一目見たときから欲しいと思っていた万年筆、ペリカンM101Nリザードが今日手に入った。ペリカン創設175周年にあたる来年1月に発売予定のものだが、一足先に手に入った。単純に喜んでいる。
 この美しい万年筆の詳細は後日、"PENS"で紹介する。<12月27日記>
     リンク:■□■■ ペリカンジャパン・リザードのページ □■□□

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    - 琵琶湖畔で撮った雲とコーヒーカップ -

 「大津湖岸なぎさ公園打出の森」というあまり聞いたことない所に行ってみた。以前、仕事で立ち寄った「ピアザ淡海(おうみ)」付近は、綺麗に整備された琵琶湖畔が広がり、小洒落たレストランもある。そこが、そういう名前だと知ったのは、随分後になってからだ。幸い、訪れた日は12月にしてはそれほど寒くはなく、空気が澄んでいて、屋外で風景を楽しむのにはぎりぎり間に合ったと思える陽気だった。

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 以前はマックとウィンドウズの両方を使っていたが、仕事の都合でウィンドウズPCを使うことが殆どだった。この加減でこのホームページの記事をアップする時もヒューレットパッカードのPCを使っていた。最近は職場で仕事を全て済ませる癖がついたので、家ではマックを使うことにした。古いマックは処分して、最近購入したのが、このマックブックエアーだ。
 相変わらず、アップル社はマイクロソフト社の先を歩いている。ウィンドウズも8を出して猛攻しているようだが、マックに追いつけるか疑問に思う。
 マックとウィンドウズで難しいのは互換性だが、それも最近はウィンドウズ用のアプリケーションをマック用にして販売されている。昔は考えられなかったあの一太郎やマイクロソフトオフィスもマック版がある。
 ウィンドウズも進化に伴い、使い勝手が良くなった。しかし、仕事感が否めないのは私だけだろうか。仕事のツールとしてパソコンを使うか、趣味の道具としてパソコンを使うか。考え方はそれぞれだろうが、私は趣味にはマックと考えている。
 ウィンドウズでも十分に趣味の世界は広がる。マックでも仕事には困らない。操作性はウィンドウズパソコンをたくさんの会社が目紛しく新製品を出しているので、一概には言えないが、私はマックが好きだ。

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